恋する哲学者
Title Date Atr
自己紹介 (08/02/24)
更新できない理由(わけ) (08/02/24)
閉鎖危機 (08/02/24)
夏影 (08/02/24)



このコンテンツはいわゆるエッセイ風の日記である。ここを見つけた人は人生において類稀なる機会に遭遇したと言っても過言ではない。すぐに保存しておいた方が良い。今を逃せば、ここはあまりのつまらなさに明日には閉鎖しているかもしれない。

ちなみに、土屋賢二氏の著作一連を読んでいる方は読んではいけない。哲学的、論理的、山勘的考察をふまえ総合的に結論を出せば、不適格であると思われるからだ。何より筆者にとって非常に都合が悪い。パクリである影響を受けていることがバレバレだからだ。

ユーモア・エッセイを目指して書かれているので、これを読めば笑えることを保証しておきたい(苦笑、失笑、冷笑、嘲笑など)。
五分後に走る限りなく透明に近いタカハシ
Title Date Atr
ち・よ・こ・れ・い・と (08/02/24)
これは言うなれば、日記風小説的な駄文です。私とか僕とか俺とか、一人称で書かれていることが多いけど、主人公が筆者ではないことだけは強く主張しておきたいと思います。

迷っている方はとりあえず読んでみてください。そうしていただければ、ここが村上龍および東野圭吾、山田詠美に影響を受けていることが分かり、失笑するとともに時間を無駄に使うことが出来ます。一石二鳥ですね(石を投げたら見知らぬ人に命中し謝罪料として鳥を二羽差し出さなければならなくなった、という故事)。




Original: 2008-02-24; Updated: xxxx/xx/xx; (c) 2008 by 恋愛一里塚, all rights reserved. admin@x-novel.com